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学びの特徴

特徴1

 

スタディ・チャレンジ・
チームワーク、
授業は3つのステップ!

特徴2


「自主性」と「主体性」を
身につけて、
自ら行動できる人に!

特徴3


さまざまなかかわりが
社会性を育てる
年齢に幅のあるクラス構成!

特徴1_50%
「スタディ・チャレンジ・チームワーク」授業を3つのステップに分け、
明確な目的に向かって授業を進めます。



さんかくラボでは、授業を「スタディ・チャレンジ・チームワーク」の3つのステップで構成し、各ステップで目的を明確にします。目的が明確になることで、子どもたちは目的に向かって意欲的に授業に取り組むことができます。
この3つのステップ=「学びのさんかく」を授業ごとに繰り返し「習慣化」することで、目的に向けて自ら考えて行動することが自然にできるようになります。

学びのさんかくチャート
計画をたてて実行する力や、
自分なりに考えて
表現する力を身につける。
学びのさんかくチャート_スマホ
技能の習得はもとより、
制作物の背景を知ること
で、より深く理解する。
人の話をしっかり聞いて、
自分の意見を言える、
プレゼン力を身につける。
学びのさんかくイラスト_スマホ

特徴2_50%
自らの意思で行動し、学ぶ基礎となる「自主性」と「主体性」を、
年齢にあわせて段階的に身につけます。



「自主性」と「主体性」がある人は、自らの意思で能動的に行動し、自ら学び、理解することができます。反対に「自主性」と「主体性」がない人は、指示がないと行動できない、自ら選択ができない人、といえます。

さんかくラボでは、目的に対して自らの意思・判断で行動する「自主性」と、自らが目的を見つけ何をするのかを考える「主体性」を年齢にあわせて段階的に育んでいきます。

「自主性」があってはじめて「主体性」が身につくので、まずは「自主性」を育むことが大切と考えています。「自主性」というと、子どもの好きなようにさせることのように捉えられがちですが、そうではなく、やるべきことをわかりやすく提示し、考えるきっかけを与えて道筋を示してあげることが必要です。

「主体性」を身につけるには、子どもたちのことばをしっかりと聞いてあげて、どうしたいかを引き出す会話が重要となります。子どもたちはどうしたいのかをことばにすることにより、自分の目標を意識することができます。さんかくラボでは、その目標を達成するにはどうしたらいいのか答えを教えるのではなく、自分なりの解決策を見つけられるように導く手助けをして「主体性」へとつなげます。

自主性と主体性のチャート
自主性と主体性のチャート_スマホ

特徴3_50%
年齢に幅のあるクラス構成だから、いろいろな考え方、
立場のちがう子どもたちとのかかわりの中で社会性が育ちます。



さんかくラボでは、異なる学年による年齢に幅のあるクラス構成で、いろいろな考え方、立場のちがう子どもたちがかかわることができます。

年下の子どもたちにとって、年上の子どもたちは将来の自分たちの姿を想像させ目標となります。年上の子どもたちは、年下の子どもたちに、自分たちが経験し学んだことを教えてあげることができます。このように年齢に幅のあるクラス構成には、お互いに学びえるというメリットがあります。

こうした環境の中で自分の意見を主張したり、人の意見を受け入れたり、また、協力しながら物事を解決することで、他者との関係を築く基礎が育まれます。